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少ない花に囲まれて [花と心象]

墨の牡丹に魅了されて早1週間です。

年寄りの時間経過が早いのは

「日々の感動が少なくなるから」だそうですね。

(チコちゃんに教わりました)

あの日の翌日は、数少ない花に囲まれてご満悦な私でした。

というのは、過去20年間お手伝いしてきたボランティアのひとつ

体育協会の理事(監事)をここで退任(定年)したため

退任者と新理事の歓送迎会があったのです。

★感謝状授受.jpg

会長から卒業証書(感謝状)と記念品をいただく。 


初めて見る自分の横姿。

ジジイにしては背筋まっすぐ! グレーの髪だが、まだ毛はたっぷり。

身長も175cmから縮んでいないし・・・。

親父に感謝!

★3.jpg

父親

明治生まれにしては長身だった。

(きょうが命日なんです)


★退任スピーチ.jpg

今回の送られ人(退任者)を代表しての挨拶


「競技スポーツは、勝ち負けにこだわるのも必要だが、

スポーツは人間形成の一手段だということを忘れてはならない」なんて

あとにつづく人たちに対して偉そうにしゃべっちゃいました。

a.jpg

市の幹部2人と、体協幹部で記念撮影。

ここにいる女性はホステスではありません。

頭脳明晰な生涯学習部長です。


今夜だけは「市長(中央)を囲んで」ではなく、

退任者(白髪頭の監事と、合気道7段のO理事=左から2人目)

左端の新理事が主役。


嬉しいことは、

先の総会で新理事に選任されたのは

私の後継者Yさん(左端:セーリング協会理事長)だけでした。


体協役員はみなさん男臭い集団ですが、最後は

同席した数少ない女性に囲まれて花園の中にいるようでした。

でも、この夜の花は、教育長や生涯学習部長など

お堅い人ばかりでしたが、ほんのり香りは残っていました。

★★三途の川で.jpg 

三途の川の花畑にいるような気分。

生前葬かな?

長生きしていりゃ、いいこともありそうです。


翌日の山歩きが控えているため二次会は失礼して早めの帰宅です。


[サッカー]


タグ:送別会
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花は花でも墨の花 [花と心象]

昨日は、楽しい暇つぶしができました。

小林東雲極王座優勝.jpg

先月TV東京の「水墨画王決定戦」で優勝した小林東雲先生※1、の

一番弟子・中鉢東鳳先生※2、を

船橋西ロータリークラブの卓話※3、に招き

全紙(約襖1枚の大きさ)に

牡丹の花を描いてもらいました。

5★IMG_9380.JPG

描き始めて15分、驚きの速さです。


7★IMG_9384.JPG

食い入るように見つめる参会者

描く時間は、例会のルールで20分しかありません。

たった20分間であっという間に描いた先生の技量に

30数名のロータリアンは驚きの様子でした。

こちらは、その架台(イーゼル)作りと

当日の解説を務めました。

SS折り畳み式画台.jpg

これは、急遽私が前日に作った折り畳み式架台の裏側。表は白いペンキで仕上げました。
これを縦にして使います。
まだ支柱製作前のものですが車に積めるように二つ折りできるように造りました。



以前、この席で私自身が「変化朝顔」の講演をしましたが

今回は脇役ですから楽しめました。


ふつう水墨画の架台は、平面です。

縦にすると墨が流れてしまうからです。

この難題を見事クリアーしてみせたのです。

プロはすごいなと感心しました。

6★IMG_9383.JPG

新進気鋭の若手画家・中鉢東鳳先生。


完成後の参会者の感想は、「こりゃすごい!と感心することしきり。

紹介者のわたしはちょっと鼻高でした


脇で見ていて思いついたこと。

こういう実演は珍しく格調が高いので、パーティーや還暦祝い、古希祝いなどの席にお呼びすれば

会場が盛り上がるだろうなあ、でした。アクセス者の方々にもお勧めしたい催しでした。

古参会員の一人は、早速横綱白鵬関のタニマチに会わせるようなことを本人に伝えていました。


秋には銀座で個展が開かれるそうです。是非見たいものです。(後日詳細掲示します)


註:

※1、小林東雲先生は、国際墨友会会長。水墨画の原点・中国で個展を開き、絶賛された画家。

※2、中鉢東鳳先生は「墨画東鳳会」を主宰する傍ら、数々の展覧会に出品。各所で高い評価を得ています。国立新美術館で行われるアジア創造美術展では師範の部で特別審査員賞を2年連続で受賞しています。彼女の美術専門誌評価は1号(はがき1枚大)で74,000円というレベルの高い画家です。国内だけでなく、芸術の都・パリの名門「ル・サロン」でも毎年入賞しています。スイスでは審査員特別賞を受賞。

※3、卓話とは、テーブルスピーチのこと。ロータリークラブではこう呼ぶ。毎回例会のあと、著名人を招き講演してもらう催し。


[サッカー]


今夜は、過去20年間お手伝いした市体育協会の理事を今回で退任したため、
市長や教育長同席のもと50人程度の送別会です。
明日は、6時起きで登山200回記念の奥多摩ハイク。
体が持つかなあ???空元気!楽しいことはどこまでも・・・。

タグ:水墨画
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花の苗、80本植えました [花と心象]

4日前、5時起きで市場に向かいました。

花の苗木を購入するためです。

ありきたりの苗木ですが

この年になると、管理が大変なので手間のかからない花を選びました。

放っておいても長い間咲き続けるマリーゴールド4種と

来年も勝手に生えてくるノースポール、エニシダ合わせて80本です。

これを、

一昨年まで枝垂れ朝顔を吊るしていたもみじの木の周りの花壇にランダムに

植えてみました。

S★.jpg

まずポットのままバランスを考えながら位置決めです。


下図はできあがり。

奥に培養土が6袋あるのは、もう一つの花壇用です。

S花壇植栽完了.jpg


半年放っておいた花壇のなかでは、もみじの実生が芽を吹き、

スノードロップとバイモユリ(アミガサユリ)が咲いていました。

折角咲いている最中に枯らしてはいけないと思い

これらを避けるよう今日の苗を植えました。


引き続き今日の作業は

建仁寺垣モドキの制作です。

要は暇つぶしです。

S竹垣イメージ.jpg

完成イメージ。実物はもっと太い竹を使います。


会社を定年後、庭師養成学校へ通い資格を取って

第2の人生を送っている学友Hさんの

アドバイスを受けながら杭打ちと主材料の竹を運びました。

S年末に切った竹.jpg

昨年末に切って保管していた真竹


S竹運搬作業前.JPG

竹鋸と鉈を持って本職モドキ。

車載可能な長さ(5m)に竹を切る。


Hilux_1.JPG

いつもはヨット「トルネード」のマストを積む「クラフト親父」さんのハイラックスで胴縁用長物を運搬


S運んだ竹2.jpg

これを四つ割りして垣を作ります。


くい打ち.jpg

杭打ちはあと1本で完了です。


本当はブロックの上に竹垣を作りたかったのですが

コンクリートがぎっしり詰まっているので素人にハツリは無理。

そこで隣家Iさんの了解を得て杭を打ちました。

 

夏は、花壇の中心にあるもみじの木に枝垂れ朝顔を下げようと考えています。

来年は、マンサクや花壇の花も竹垣を背景に見栄えが良くなると思います。

果たしてうまく作れるか????


[サッカー]


タグ:花の苗木
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My blogのアクセス数が150万を超えた [花と心象]


新しい元号が発表された昨日

わたしはプライベイトシネマのメンバーと

映画『ビッグ フィッシュ』鑑賞後、寒さに震えながら花見をしました。

2019.4.1.JPG

主宰者Kさん(赤)の気配りにより、寒さの中で乾杯!


家に帰ってみると

わたしのブログも下記のとおり節目を迎えました。

アクセス総数が150万回を超えたのです。


気まぐれ日記 2019.4.1

記事数:452 |  総閲覧数  :今日: 1618 / 累計: 1,500,104 |


多ければいいということではありませんが、

ぼけ防止に始めた気まぐれな日記を

よくここまで続けてこられたなと思います。


内容の無い「絵と記」にお付き合いいただいたアクセス者の皆さんに

心より御礼申し上げます。


過去アクセスの多かったベスト10を次に掲げますと


1位:柿木問答ってなに?

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2014-11-03

SS柿2つ.JPG


2位:朝顔の育て方⑩交配の仕方

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2012-06-09


3位:同上 大輪朝顔づくり①摘心

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2012-05-30


4位:同上⑨子葉と花の各部の名称

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2012-06-07


5位「御巣鷹山事故番組」視聴御礼

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2014-08-13


6位:御巣鷹山日航機事故から30年

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2015-08-13


7位:昭和の大事件に二度遭遇した男が逝ってしまった

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2016-05-25


8位:朝顔の育て方 葉っぱの各部の名称と葉の名前」

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2012-05-14


9位:今夏の朝顔づくりNO.7葉の色と形でわかる花の姿

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2016-07-09


10位:朝顔きょうの開花 NO.16朝顔はお盆の花?

eee-141tec.blog.so-net.ne.jp/2013-08-15




並べてみますと、やはりメインテーマの朝顔記事が一番多いことがわかりました。



[サッカー]








タグ:ブログ
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隅田川の花見 [花と心象]

0.JPG

花見の季節になりました。

今年最初の花見は、26日でした。外は雨模様でしたが

この日行われた高校時代の同期会会場は

姥桜満開で楽しい一日でした。

(参加者75名中、女性は26名ですから3分咲だったかも)

なかでもぼくのテーブルはひときわ美しい桜が咲いていました。

0-1.JPG

一日置いた昨日は、年末のナイトクルージングで紹介した

豪華な小型客船(8t.DOVER11人乗り)をチャーターし

中学生時代の同期生たちと隅田川から

両岸に咲くソメイヨシノを鑑賞しました。

といっても河口なので、浅草方面とちがい桜の木は少ない。

参加者一同「こりゃすごい!」の連発です。しかし、花ではなく、

水上から見た都市の景観でした。

ではその模様をビジュアルで紹介します。

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タグ:さくら
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未練 [花と心象]

体調はいまひとつですが、

温かくなったので冬季に放っておいた朝顔の鉢が気になり

整理しました。

鉢の中のブレンド土と底石およびサナをふるいで

分離する作業です。

昨秋にすべてやっておけばよかったのですが

30鉢ほど未処理だったのです。

ひと冬越したため、鉢の中は、雑草の根がはびこって

手間取りました。

もう一つ厄介なことは

この土の中にいろんな虫が越冬していたことです。

既に動き回っていました。

バーナーで土を焼いてから新しい花壇に撒きました。


1.JPG

変化朝顔1


2.jpg

変化朝顔2


3.JPG

変化朝顔3


長年趣味にしてきた「変化朝顔」と「大輪朝顔」づくりはもうやめようと決め、

鉢や棚の貰い手も決まっているのですが

作業をしているうち

規模を10分の1にして、

30鉢くらいは今年も作ろうかな?という気になってきました。

楽しみが一つ減るのはなんとなく寂しい感じがするからです。

もうひとつは、朝顔を描くために始めた水墨画(墨彩画)が

まだ志半ばだからです。

真夏の作業に体力が持つかどうか

もう少し考えてみることにしました。

[サッカー]

タグ:アサガオ
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老いてからの知恵熱? [水墨画]


ここ半月ほど高熱と咳でブログの更新ができませんでした。

昨日やっと医師から、もう大丈夫のようです、

といわれ一息ついたところです。

が、まだ微熱は続いています。


今回、軽い肺炎に罹った原因は絵にあります。

「第43回墨の県展」締切が近づいても

雑用に追われ構想(構図)がまとまらず出遅れました。

あれこれと無い知恵を絞って描き始めたところでダウン!

こどもの知恵熱なら喜ばしいのですが

肺炎球菌が原因ですと老人のそれは死に直結です。


油絵と違って墨絵は重ね描きができないため

神経を使います。体力勝負でもあります。

今回も全紙(畳約1枚分の大きさ)の半分くらい出来上がった段階で

掛かってきた電話の音に指先が反応し

白鷺の羽の上にボタッと墨を落としてしまい

パンダ鷺?になってしまったので

一から描き直しました。

なんとか2点を提出したものの、体重は2キロ減りました。

当分無理はできません。

ブロガーの皆さんからniceのボタンを押していただきながら

返礼できませんでしたこと、お詫びいたします。


今回は体調の良いときに練習で描いたスズメの駄作を

載せます。ご覧のようにまだ未熟者です。


竹に雀3.jpg


[サッカー]






タグ:水墨画
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弥生の海はのどか [人生とは死ぬまでの暇つぶし?]

釣り好きな人にとっては嬉しい季節です。

3月に入ると関東の山あいでは渓流釣りが解禁になります。

かつて、わたしも前日から渓流に入って夜が明けるのを待ったものです。

今は、手足が凍えるような3月上旬の渓流には足が遠くなりました。

ちかくの海で春を感じています。


きょうは土曜日、ポカポカ陽気に誘われて

ヨットハーバー脇の浜辺を散策しました。

1.jpg

海の中は若者がいっぱい


2.jpg

岸辺ではユリカモメとハトが一定の距離を保ちながら日向ぼっこ


3.jpg

どう?このポーズ、決まってるでしょ! 

人間同様、サービス精神旺盛なユリカモメ。

釣り桟橋の先端近くまで移動すると

興奮状態の青年。

なにかがかかっている。

4.jpg


となりの釣り人が長い柄の付いたタモですくうと

40センチ近くのフッコ(スズキの若い衆)でした。

5.jpg


一匹目の処理が終わる前に2匹目が釣れる。

6.jpg

海釣りも楽しそう。

この青年はフッコの鰓に紐を通そうとして指を

鰓でスパッと切って出血。

「これよかったら使いな」

自分が持っていた軍手を差出しその場を離れた。


ここひと月近く「墨の県展」出品作を描いていたため

運動不足ぎみ。

久しぶりにビタミンDを体いっぱい吸収できました。

[サッカー]


タグ:釣り
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健康の秘訣は雲と水になること [長く生きてりゃ・・・]

昨日は、義兄(姉の連れ合い)の三回忌法要だった。
パーキンソン病を患っている兄の介添えをしながら横浜市へ向かう。
 法事が行われた寺は、戸塚区にある禅寺。
ここは鎌倉円覚寺の末寺の中でも
序列が上位に位置づけられた古刹だ。

読経後、ご住職の講話があった。
「いまインフルエンザが流行っておりますが『般若心経』の中には、
自ら健康になれる方法が語られています」と切り出した。続いて
「この経文のなかには「こだわらず」「偏らず」の心が詠われている。
このこころがあればストレスは溜まらない。その結果、健康になれる」・・・云々と。

宝剣岳2931m   山頂の彩雲.jpg

雲1

  零下13度の中で撮った宝剣岳(2,931m)山頂の彩雲。

真夏のセーリング.jpg

雲2

夏の東京湾

渓流.jpg

変幻自在に流れる水。  北茨城の渓流


雲や水が流れるように各地を旅して歩く修行僧「雲水」になぞらえて
説教してくださった。
そして自由とは自らを由とすることだ、とつけ加えた。
 多少こじつけはあるものの含蓄のある話だった。
若い時から自分のモットーは、この二つに「広い心を持つ」を加えて
自身の行動基準にしてきたけれど、健康な76年ではなかった。
外科手術だけでも16回ある。己のモットーと実践に齟齬を感じる。
 
斎の席に移って、銀行員の甥が言った。
「ぼくは来週出勤したら早速上司に、きょうのご住職のこのことばを伝えたいなあ!」
つづけて
「うちは金融業界だけに金にこだわってばかりいるから・・・。」
このジョークに一同爆笑だったが次に発した甥の言葉は真実味を帯びていた。
「同僚は脳梗塞で半身不随になってしまったんです。
銀行受難の時代、たぶんにストレスからですよ」
なるほど、当を得ている。 

しかし、こだわりがなければ成しえないことはたくさんある。
科学者、アスリート、小説家、芸術家しかりだ。

当方、般若心経の教えをありのままに受け入れて健康になるには
まだまだ修行が足りない。
ふたたび旅立ちたくなった。※


[サッカー]



※再び・・・とは、30歳の後半、「人間の心のありよう」と「自然環境」の相関関係を見極めたいと、家人に無断で数か月、野宿しながら全国を旅した前科がある。無断で出かけた理由は、家内に言っても理解してくれない、と思ったからだ。知的収穫はあったが、家では居づらくなった。これがいまでも尾を引いていて、娘とぎくしゃくした関係にある。

タグ:健康
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冬の遊園地 [人生とは死ぬまでの暇つぶし?]

遊園地は、言うまでもなく子供の遊び場である。

幼子が黄色い声を張り上げて遊ぶ姿は、

ほほえましい。


しかし、冬の遊園地は、訪れる人がまばらでちょっと寂しい。

喜んでいるのは、園内の動物たちだ。

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「おう!珍しく客が来た、いらっしゃいませ~」

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客が来ない時は、のんびりと日向ぼっこ


この時季の遊園地は普段気にもかけない光景を見ることができる。

今回も新しい発見があった。

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こちらもお昼寝中(ドイツのブタ)

「ガキはうるさくてヤダねえ」と言っているかのよう。


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動きの鈍いモルモットの三者会談。

「いまの若いもんは意気地がないね~」・・・

それもそのはず


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ここは老いたモルモットのゲージの中なのだ。


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ポニーも立ったまま寝ている。

近寄ってみれば

9.JPG

これもご老体

瞑想するポニー


老いた動物に優しい遊園地である。

自分と似たような仲間がいっぱいだ。

へんに共感する。

NHKのチコちゃんに逆らうわけじゃないけれど

ぼーっと生きているのもいいもんじゃないかな、と考えた。


丘陵地に足を向けると

あれまあ! 黄色いくちばしのカラスがあちこちに

10.jpg

11.JPG

この光景は、今の季節にしか見れない。

なぜか?

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答えはミカン畑があるから。


野生のカラスたちにも気を配ってこうしているのだろうか?

落ちているたくさんのみかんを一個ずつ口にくわえてどこかに運んでいるのだ。

動物だけに優しい遊園地かと思いきや

人間の年寄りにも優しい遊園地であることを知る。

それがこの森

4.JPG

その名は

3.jpg

まさか「ジジ捨て山」ではあるまいか?

そうだとしたら「婆捨て山」もどこかにあるかも? 

と探したがも見つからなかった。


この森は、木更津出身の俳優千葉真一さんの弟がやっている。


[サッカー]





タグ:遊園地
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一日違いの浮島現象写真 [人生とは死ぬまでの暇つぶし?]

前回のMyブログで

東京湾上に現れた「海面に浮かんだ建物」や、

あるはずがない複数の島状のものが洋上に浮かんで見えた」ので

「これなんでしょうか?」と写真を載せました。

ブロガーの皆さんから教わりました。

これが蜃気楼の一種「浮島現象」であることを・・・。

東京湾でもこんなのが出るんだあ!と驚きました。

ありがとうございました。


きょうの読売夕刊で、またも驚きました!

”読者のニュース写真” 昨年12月入選作品に

「東京湾で浮島現象」が佳作に選ばれていました。

見た人は僕だけではなかったのです。

IMG_9024.JPG

このかたは横須賀市の野比海岸からと書いてあります。

そして私が見た翌日の12月30日に撮ったとありました。

比べてみるとぼくの写真の方が鮮明のように見えます。

投稿していれば入選したかも・・・?


さて、墨絵の県展作品構想がほぼ出来上がり

試し描きを始めました。

まだ発表できませんので

きょう、息抜きに描いた墨絵を載せてみます。

三福神SIMG_9022.jpg

三福神


[サッカー]




タグ:墨絵
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冬の東京湾最北部(不思議な現象) [長く生きてりゃ・・・]

一月も早や後半に入りました。

今年に入ってから読み終わった本は、まだ6冊しかありません。

こんな正月は初めてです。とにかくせわしい。

人生も蝋燭に似て燃え尽きるときは、こんな状況になるのかもしれません。


忙中に閑を見つけて好きな海を見に海岸へ向かいました。

プランクトンやバクテリアの繁殖が少ない冬の海は

東京湾最北部でも結構澄んでいて気持ちがいいものです。

空気が澄んでいる今は、遠方まで見渡せます。

写真を4枚載せますが最後の一枚は

過去見たことがない不思議な光景でした。

これが何かをわかる人がおりましたら

お教えください。

★連凧サイイン入り.jpg

海浜公園で見た連凧

これに乗って天国に行けたらいいなあ・・・。


海岸に出ると

IMG_8869.JPG

夏の喧騒がうそのように静まり返った海岸。

寒さにもめげずウインドサーファーがちらほら・・・。

わかりずらいと思いますが中央に小さく富士が見えます。

これを引く(拡大する)と下図のようになります。


IMG_8867.JPG

(感度の悪いデジカメにつきぼやけているので恐縮です)


富士と手前の丹沢山系はいつもと同じですが

きょうの水平線は、少しおかしいのです。

LPガスタンカー(右)、貨物船(中央)、その他ビル群の一部が

少し浮いているように見えるのです。

見慣れた角度のショットなのにいつもと違う光景でした。


この角度から左に目を移すと、

水平線のかなたに肉眼で団子状のものが点々とみえました。

カメラでぐっと引いたところ

見たこともない島のようなものが複数浮かんでいるのです。

房総半島側木更津沖の「海ほたる」と、

神奈川県側川崎沖の「風の塔」の間に出現しました。

いつもは、水平線だけなのに・・・・。

これは何だ?.jpg

これは何でしょうか? 加工した写真ではありません。

もう一度お尋ねします。

どなたかご存知でしたら教えてください。

[サッカー]





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10回目の同期会 [長く生きてりゃ・・・]

年末から一昨日までの間、落ち着かない日々が続きました。

3月下旬に開く高校時代の同期会準備作業があったからです。

まだだいぶ日数があるようですが

昨年末の打ち合わせ会で

「1月15日に開催通知を出す」と決めたからなんです。

自分は初回から案内文を書いています。

宛先と回答面4.jpg


宛先と回答面 (1).jpg

今回は、不明者追跡など8クラスの名簿整理のほか

往復はがきの版下づくり、印刷・発送までを担当しました。

途中でパソコンのエクセルが故障し、開けなくなったものだから、もう大変!

ワードで表を作り直しこれを「筆ぐるめ」ソフトに打ち込むという作業は

老人にはきつい仕事になりました。


名簿を整理していると61年前の青春時代が

甦ってきます。

インターハイのボクシング競技モスキート級で優勝したY君は

今回、物故者名簿に入っている。

体育委員長だった世話人の一人H君も昨年鬼籍に入った。

前回の古希を祝う会には開会の辞を述べていたのに・・・。

卒業直後の東京オリンピックに漕艇のエイトで出場したM君は

二度目のオリンピックを控えどんな気持ちでいるんだろうか?・・・等々。


卒業時398名いた同期生が

今回では物故者56名、居所不明等が59名となり

283名にしか通知ができません。

恩師でご健在なのは2名だけとなりました。

かつて恩師から

「お前たちの同期会は、同窓会並みだな」と言われたことがあります。

「どういう意味ですか?」と問いますと

「学校の卒業生全体の同窓会だってこんなにたくさんは集まらないよ」と。

この言葉が示すように、わたしたち同期のまとまりは良いのです。

準備作業は大変ですが当日のフィーバーをみると

そんなことは一切忘れてしまします。


年末の賀状書きと合わせると

半月で700余枚のはがき作りをした計算になります。

でも何とか間に合って肩の荷が下りました。

 往復はがき.jpg

他の案件をすべて後回しにしてきたこの一か月。

やっと寒中見舞いや県展出品作を描けるようになりました。

[サッカー]

タグ:同期会
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平成最後の免許更新 [長く生きてりゃ・・・]

正月が来るたび自分は一つ歳をとる。

76年前の元旦、母が雑煮を腹に入れた重みで押し出され

ぼくが生まれた。

今年は自動車免許の更新年なので

新年早々更新手続きに行く。

受領した新しい免許証を見ると

下図のように平成34年2月3日まで有効とある。

★★★カッパ免許証_3_edited-1.jpg

昭和、平成、二つの時代に合羽からげて三度笠、

股旅を続けてきたが

この免許証は、あと3年経たねば新年号にたどり着けない。

新時代に抵抗しているような免許証!

平成も最後だが、自分の免許更新もこれが最後となるだろう。

いやいや有効期限前に足を洗わねば

世間様に迷惑がかかる。

[サッカー]


※上図の免許証は、parodyとかspoofの類です。






タグ:免許証
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己亥のご挨拶 [水墨画]

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今年は、絵・文字すべて手書きの年賀状です。

双方稚拙ですが心を込めてのご挨拶・・・・。


タグ:己亥の賀状
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年末の東京夜景クルーズ [人生とは死ぬまでの暇つぶし?]

ここ2、3日クリスチャンでもない日本人が、

商業ベースに乗せられ、やれケーキだ、プレゼントだ、パーティーだと騒いでいる。

日本の文化、日本人のアイデンティティーはどこへやら・・・。


24.25の二日間で賀状書きはすべて終えました。

年賀状を出す習慣は、日本の伝統文化です。

IMG_8806.JPG


賀状を書きながら感じたことは、パソコンを使っても体力的に作るのが辛くなったこと。

もう一つは、友人知人が少しずつ他界してゆくため、出す枚数が少なくなったことです。

ピーク時は600枚から700枚近く出していたのに、今回は324枚と半数近くになりました。


絵を描くのと同様、疲れたので気分転換に友人の船で東京港の夜景を観に行きました。


友人夫妻は、盛装で出迎えてくれました。ほかに乗客はいません。

貸切きりの豪華ボートで観る東京夜景は夢の世界です。

カメラがコンデジなのであまりいい写真とは言えなませんが載せてみます。


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タグ:東京夜景
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牛久沼の河童とわたしの河童 [旅紀行]

3.jpg

山歩きの同好会で冬の茨城県牛久沼を訪れた。
現在、牛久といえば大相撲の横綱・稀勢の里と大関・高安が有名だが
幕末に生まれ明治・大正・昭和にかけて活躍した
俳人で画家の小川芋銭が住んでいたところだ。

小川芋銭.jpg

小川芋銭


小川芋銭看板.JPG

雲魚亭(芋銭の住居兼アトリエ)まえの説明板


かれは多くのかっぱを描き、「かっぱの芋銭」と呼ばれた。
なかでも『河童百図』はつとに有名である。
ここ牛久沼には、芋銭が河童の絵を描く前からたくさんの河童伝説があった。


なぜか文人のかっぱ図は意外に多い。※


芥川龍之介のかっぱ図.jpg

芥川龍之介画


者小路實篤画.jpg

武者小路実篤画


今回牛久のあちこちで見かけた河童のモニュメントは
どれも同じポーズのものばかり。
筑波下ろしの寒風を背中に受け
一様に寂しげであった。

牛久駅前の孤独なかっぱ2.jpg

牛久駅前のモニュメント

牛久駅前の孤独なかっぱ1.jpg


芋銭のカッパ碑.jpg

河童の碑


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沼の畔で物思いにふける河童像


牛久沼公園内の孤独なかっぱ2.jpg

三日月橋生涯学習センター前にある「牛久市観光あやめ園」の河童親子。


小川芋銭の『河童百図』や『河童三十二態』にみる河童はもっと下図のように陽気であるのだが・・・
後世の芸術家の作ったモニュメントには動きがない暗いイメージ。

芋銭の胡瓜をねだる母かっぱ『一本だけください』.jpg

芋銭のキュウリをねだる河童。わたしの好きな1枚



自分は文人ではないが暇つぶしに100枚くらい河童を描いている。
そのなかの4つほど載せてみる。

かっぱ古事記 岩戸の舞2.jpg


泣き上戸となだめ河童神.jpg

飲みすぎ河童


ブラジャー河童と踊りかっぱ-2.jpg


★岩戸の舞.jpg

かっぱ古事記 『岩戸の舞』

この絵は、第42回「墨の県展」で「議会議長賞」をいただいた作品の

構想段階で描いたもの。


[サッカー]

※河童の絵を描いた文人:芥川龍之介、泉鏡花、武者小路實篤、折口信夫、宇野浩二、伊藤整、平林たい子、尾崎士郎、河盛好蔵、青野季吉、石川達三、井伏鱒二、草野心平、亀井勝一郎、尾崎一雄、小林秀雄、火野葦平・・・・・実に多い。




タグ:河童
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外房と内房の旅  [旅紀行]

御宿に住む叔母の見舞いを兼ねて師走の房総半島をドライブした。

一番観たかったのは御宿の皇帝ダリア1000本。

行程順に房総半島をご紹介。

1外房・内房.jpg

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タグ:皇帝ダリア
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棚ぼた旅行 [旅紀行]

ここにご紹介するのは、季節外れの七夕旅行ではない。

棚からぼた餅のような「棚ぼた旅行」である。

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友人の兄が突然亡くなった。

これが原因で思いもよらぬ旅行が舞い込んできた。

かれが予約していた日本海美食旅

「越乃Shu[かわいい]Kura]である。

行けなくなったから行ってくれというのだ。

幸い日帰りコースだったので

行くことにした。

内容は、地酒王国・新潟で列車に乗って日本酒三昧

という副題がついていた。

時系列にビジュアルでご紹介。

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出発・帰着起点は東京駅

まず北陸新幹線で妙高高原駅へ


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幸い快晴、乗降客は少ない。

ここから在来線ホームへ移動すると

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駅員が横断幕を持って出迎えてくれた。


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快速電車なのだが、なかなかしゃれた車両だった。


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この列車で越後湯沢まで乗り換えなしで行ける。


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客車内は、日本海側に窓ごとに二人用の席が並んでいる。

自分は、反対側の席。

椅子の向きが中通路を挟んで同じ向きに作られているため

窓辺の乗客の背中越しにしか外の景色が見えない。

まもなくアテンダントがメニューを配り始めた。


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つづいて

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写真のような地酒と料理が運ばれてくる。

ここでしか味わえないという「君の井酒造」の大吟醸がビンと升で運ばれてきた。

さわやかな口当たりの酒だった。


酒が飲めない人には

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ソフトドリンクが配られる。


しばらくすると「隣の車両で生演奏が始まります」と車内アナウンスが・・・。

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乗客は、この車両の端にある「地酒コーナー」から好きな酒を選んで飲みながら鑑賞。

ただしこちらの酒は有料。

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自分の席に戻ると窓辺の二人連れは酔いが回って来たのかイチャイチャしてじつに目障り。

後ろから観られていることなど忘れている。

男が女性の腰に手を回したり、

「今晩もおおいに飲みましょね ウッフーン」

などとやっている。

車内をよく見ると男女二人連れのじつに多いこと。

耳に入ってくる会話の内容から夫婦ではなさそう。

中高年の夫婦だったらよそよそしい会話なんぞ、しないはず(例外もあるが・・・)

左隣の50代の男は、連れの女性の手を握ったままかの女に熱い視線を送っている。

こんな列車に3時間も乗る羽目になった。

席に坐っているのがわずらわしくなって生演奏をする隣の車両に移動して

ちびりちびりやりながら日本海を眺めて過ごした。

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13時11分越後湯沢に到着。

帰りの上越新幹線発車時刻まで2時間ちかくあったので駅東口の街中を散歩する。

やっと自然の空気に触れることができてほっとする。

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駅ビル内にある地酒の試飲コーナーで厄払い?をしたあと

清酒「八海山」の蔵元が経営する「酒風呂」に入り帰途につく。

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地酒試飲コーナー

 あるある、いろんな地酒が。さすがに米どころ新潟



心臓病をクリアーしたので、

久しぶりに飲めるようになったけれど、ちょっと悪酔いする旅だった。


総括すると、このコースは一人で行くもんじゃありません。みじめになります。


[サッカー]





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病院通いの年季明け [長く生きてりゃ・・・]

今週月曜日は、ハレの日でした。

ここ5年近く心臓の具合が悪いため

病院通いが続いていて

年の初めはついに100m歩くのに2.3度立ち止まらないと

歩けなくなったため2月に手術をしました。

最終的な病名は、発作性心房細動です。

ホルター装着.jpg

ホルター装着。 この計測器を何度つけたことか・・・。

心臓発作性心房細動術後3日めの足の付け根.jpg

術後3日目の内出血あとが痛々しい。


術後も、毎月CT検査やホルター心電図、レントゲンなど

検査、検査で参っていましたが、

担当医より

「きょうで卒業です」と言われました。

ついに見放されたのか?と一瞬思いましたが

「もう大丈夫です」といわれ一安心です。

長年飲んでいた薬を飲まなくて済むようです。

でも、心臓の病気は一度なったら治らないよ、

といわれたことがあるので

安心はできません。

少し動線を少なくして過ごそうと思います。

てなことを言いながら明日は山歩きです。

[サッカー]

タグ:健康
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