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新築祝い [花と心象]


3か月遅れの新築祝い

2016.11.05

いまの季節は、晩秋? 初冬?

地球が温暖化して

古の人が決めた季語もうまく当てはまりません。

3か月前の暑い盛りに竹馬の友が家を新築しました。

そのお祝いに朝顔の絵を贈ることにしました。

SS★★賛入り 朝顔.jpg

友は、スポーツクラブを経営する傍ら

多品種の朝顔づくりを趣味にしているからです。

種を贈り、朝顔づくりを勧めたのはこちらなので

いわばわたしの分家筋にあたるのですが

今では本家をしのぐ勢いできれいな花を咲かせています。

小学生のときから半世紀プラス15年の付き合いですから

この間の共有する思い出は尽きません。

人生の冬の季節に足を踏み入れてからの交歓は、ほぼ週一回の頻度で

「今日も元気か?」

「うん、なんとか・・・」

「生きてるか?」

「まだ生きてるよ~」

のメール交換で始まります。

かれは喘息、こちらは心臓に持病を抱えているため

こんな挨拶となるのです。

人の一生を四つの季節に分けますと

春は青、夏は朱、秋は白、冬は玄(くろ)と

季節に見合った色があるという説(五行説)があります。

二つの文字をそれぞれつなげると

青春、朱夏(しゅか)、白秋(はくしゅう)、玄冬(げんとう)

となります。

玄はなんとなく暗いイメージがありますが、

これは長く生きて、ものごとを達観する意、

つまり人生の達人、玄人の域に達する意ですから、

悲観することはありません。

そんなわけで、贈る絵のなかに4つの色と

自身の人生観を埋め込んでみました。

また書道の達人にお願いして賛を入れる予定です。文面は以下の通りです。


  朝有紅顔誇世路 

 暮為白骨朽郊原 

  如是朝顔以而今

上の二行は、『和漢朗詠集』藤原義孝の詩の一句。[晴れ]

三行目は、自身の心境。


水墨画は、精神(こころ)の具象化です。

色だけでなく、この絵の中にいろんな意味合いを含めて描きました。

観る人(友人)がどう感じとるか? 楽しみです。

                        ◆

[注釈]

[晴れ]上記漢詩の上二行は、人生の無常を述べたことばです。浄土真宗の葬式で詠まれる蓮如上人の『御文章』のひとつ(=「白骨の御文」)として良く知られていますが、もとは藤原義孝の詩の一句。義孝は信心深い才士でしたが、この句のように若くして疱瘡を患い亡くなりました。

3行めの而今は、直訳すれば、「これから」とか「今後」という意味ですが、ここでいう 而今は、道元禅師の『正法眼蔵』のなかで語られている「今この一瞬を真剣に生きる」の意です。
 

 ちょっと見は完成品のようですが、これは未完成品です。作品に納得がいかず描きなおしたので遅れているのです。あと数日で出来上がります。


[サッカー]


タグ:水墨画

今夏の朝顔づくり No.18 名残惜しい [花と心象]

季節は中秋、昨夜は満月を拝むことなく床につく。
心なしか虫の声も例年になく少ない。
天候不順の中で朝顔の季節が終ろうとしている。

『朝(あした)に紅顔あって 夕べに白骨となる』※
人の一生も朝顔に似て儚い。

フィナ~レは、真っ赤な太陽のもと
華々しく終わってほしかった。

軒下で咲いた今年最後の花7つを掲げます。

1.jpg

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくりNo.17 天候不順の中で・・・。 [花と心象]

天気予報では、大雨注意報や警報が頻繁に出る。

ところが降りそうで降らない。

降り始めるとやみそうでもやまない。

ときおり強烈な日差しもある。

天を仰げば、不穏な雲が足早に北へ流れる。

IMG_6146.JPG
こんな気象のなかでも朝顔は最後の輝きを見せている。
今朝の数株をつぎに載せてみます。

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり NO.16 朝顔+2 [花と心象]

週に一度の更新もきょうはちょっと時間をかけていられない。

早朝の朝顔手入れ2時間。

朝食後、ヨットハーバーへ向かい

明日のヨットレースに備え競技用艇をトラックに積み込む。

一旦家に戻って水墨画の続きを描き、

夕方は、若い選手の親御さんの通夜に参列してから

約80km先の銚子市に向かう予定だ。

順調に行けば22時半くらいには現地に着く。

心臓が悪い割にはいたって元気。

きょうは朝顔2鉢とレースに向かう前の作業の写真掲載です。

IMG_5995.jpg

今朝一番冴えていた一品

IMG_5994.JPG

向島百花園の大輪朝顔展に出した切込みづくりの鉢だが

種採り用に棚に置いておいたところ今朝見事に3輪も咲いた。

◆ 

次は、別の趣味、セーリングです。

ただし、これはレース前の移動のための作業写真です。

IMG_6000.JPG

稲毛ヨットハーバーにて

IMG_6002.JPG

県体は、シングルハンドレースなので艇種はレーザー。

会場は、先月4名の犠牲者が出た銚子マリーナで開かれる。

あの日は波高が4mだった。

台風12号が近づいている。

台風より先に波が早く来るのが海の常識。外海なので明日の波も高そう。

わがチーム、連覇できるか?

[サッカー]


今夏の朝顔づくり No.15 花の勢いに陰りが・・・ [花と心象]

オリンピックの期間中
台風も速さを競い合っていた。
11号が9号、10号を追い越して北海道に上陸。
9号も10号を追い越して東日本から北海道へ駆け巡って
各地に甚大な被害をもたらした。
中盤から追い越すパターンは、ジャマイカのウサイン・ボルトなみだ。
こちらは金メタルどころじゃない。
わが娘たちもズタズタにやられた。

IMG_5814台風の爪あと.jpg

海に近いので潮風にやられたのかと思ったが、
花壇の水はけが悪いための根腐れらしい。
道路側の直植え支柱は、強い東風を受けて倒壊するも、枯れずに済んだ。
棚の鉢は、約半数が落下し、中の土が飛散。行燈や螺旋支柱も折れた。
でも2日後の朝は何事もなかったように咲きだす。
だが、よく見ると・・・・

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり No.14 開花時期の調節 [花と心象]

 sIMG_5719.jpg

前回、「旧盆に合わせて花がピークになるよう育てた」由の記事を載せたところ
「毎年天候が同じじゃないのにそんなにうまく咲かせられるわけがない」と
メールでお叱りを受けました。
きょうは、なぜそんなことができるかを記してみたい。
アサガオづくりの愛好家ならだれもが知っていることだが・・・。

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり No.13 旧盆にあわせて・・・ [花と心象]

残暑お見舞い申し上げます

SIMG_5453.jpg

 押し花用大輪

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくりNo.12 庭の朝顔は勢いを増してきた [花と心象]

きょうは普段着?の朝顔をご紹介。
自分は6時前に起きて、
まだ生き生きしているときの朝顔を撮影することを日課にしている。
まず、咲いた鉢だけを選び雛壇前に集め、順次撮る。
じつは前日の夕方から撮影の準備を始めている。
翌朝咲く蕾が、開く途中で葉にこすれて切れ咲になるのを防ぐためと
支柱の外側で咲かせるようにするため蔓を巻き直したり、葉っぱをずらしたりする。


IMG_4942 浜の空.jpg

では、きょうの美人コンテストを続き欄に!

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり N0.11 大輪朝顔展が始まった [花と心象]

★IMG_5138.jpg
 
先週末、江戸の華「隅田川の花火大会」が開かれた。
その朝自分は4時起きで「大輪朝顔展」に出展する鉢を車に積み積み込み、
墨田区東向島にある「都立向島百花園」へと向かう。

ここは隅田川から目と鼻の先の距離にある由緒ある植物園だ。

墨田区内を流れる川の名が「隅田川」。[ひらめき]
なぜスミの字が変わるのか?
承和2年(835年)ころの古い文書では「住田河」とか「宮戸川」と呼称され、
時代が下ってからは「墨田川」とも書かれていたときがある。 

墨を流したような汚い川のイメージを持たれるから変えたのか?
そうだとすれば澄田川と名づけたほうがすっきりする。
隅っこのスミでは、腑に落ちない。

かつて武蔵国と下総国の境だったから
両国の隅を流れる川という意味からこの名がついたのだろうか?
どなたかご存知のかたは教えてほしい。

話は、脱線してしまった。本題に戻そう。

自分にとって大輪朝顔づくりはまだ2年目ゆえ、出展する自信はない。
出すまいと思っていたけれど、出すことにより
「なぜ自分の花は見劣りするのか来年の勉強になるぞ」と
先輩にすすめられ少しだけ出してみた。

★IMG_5131.jpg

出展した鉢のうちの1鉢

昨日が初日。
午前8時の開園(この会期中だけ8時開園)とともにたくさんの人が押し寄せた。
以下は、搬入日と大輪朝顔展初日の花々。

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくりNO.10 今朝の大輪+アルファー [花と心象]

昨日は炎天下の海上ボランティア。
きょうは一転して心臓内科クリニックへ。
出かける前の大輪4ケ。
★1.JPG

 ★2.jpg

径12cm

 ★3.jpg

明日咲く蕾が下の方に・・・

 ★4.JPG

手作り螺旋仕立て 

これから先は+アルファー
行きつけのクリニックは、六本木ヒルズの中にある。
で、プロムナードで見た光景は?
ビルのシンボル・巨大なクモのオブジェの下に得体のしれない青い球体が・・・
★5.JPG

答えは続きに

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり NO.9 2番咲 [花と心象]

山に行く予定を変更し、
昨日も朝飯後から、大相撲名古屋場所の放送が終わるまで、
朝顔とのおつきあい。

きょうもクルージングをキャンセルし、その続きです。

数が多すぎて鉢への移植が大幅に遅れている。
蔓を巻いたり、余分な葉をカットしたりしている間に咲き始めてしまった。
「早く移植を終えて、ゆっくり鑑賞してよ」と急き立てられているようだ。

★桜の桃IMG_4452.JPG
佐倉の桃

今朝は、NHK「趣味の園芸」番組で
アサガオが取り上げられた。
目新しい情報はないが、夏の花の人気ランクが2位なのだそうだ。
その理由が「子供と一緒に楽しめる」とあった。
自分の場合、40半ばの娘と楽しめたらいいなと思うが、無視され続けている。


 

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり NO.8 わが家の初咲 [花と心象]

遅まきながらわが家もやっと初咲です。

1.jpg

前日の蕾

翌朝は続きへ

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり No.7葉の色と形でわかる花の姿 [花と心象]

ここ二三日あまりの暑さで本鉢移植がままならない。
まだ44鉢しか終わっていない。

きょうは雨、移植はできない。

昨日、二番蒔きの苗のなかに変わった葉をみつけた。
葉っぱの色と形、その後に咲く花の色と形の
相関について記してみたい。

1.JPG
子葉も本葉も濃い緑と黄緑に分かれている。
これはどんな花が咲くか?
答えは続きに

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり No.6 本鉢移植開始 [花と心象]

きょうも快晴、30度を超える真夏日のよう。今日から本鉢移植を始める。

1.JPG
以下は、本鉢移植の手順をビジュアルで・・・。
 ◆

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タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり No5本鉢移植前日 [花と心象]

昨日から真夏日のような陽気になった。

わが家の苗も太陽の光をいっぱいに浴びて、元気よく育っている。

きょうから本鉢移植をと考えていたが、

ネット用の直植え18本を植えるのみとなった。

直植でも土づくりは慎重にやった。 

連作なのでまず2週間前に苦土石灰で土壌を中和しておいた、

そこへモミ殻燻炭、腐葉土、それに今夏から乾燥完熟馬糞肥料と

固形油粕を入れてみた。

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黄緑の葉は、黄蝉葉といい切込みづくりに使う苗。
これは成長を止める薬品を散布したので背丈は短い。
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上部の黄蝉葉は茎も太くなりもう本鉢移植に十分となった。
下部は、第3回目に植えた遅まきの苗。
 パレットの苗は出番を待っている。
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ここに見える苗は、ほとんどが大輪朝顔。
右上パレット手前の小さめの黄葉は変化朝顔の出物の苗。
 
[サッカー]

タグ:アサガオ

梅雨時の晴れ間に・・・。 [花と心象]

梅雨時は、太陽が恋しい。

一瞬の晴れ間を無駄にしたくはない。

菖蒲とアジサイを観に出目鯉(目がデメキン=金魚のように飛び出た鯉)のいる

袖ヶ浦公園に出かけた。

2.JPG
1.JPG
連日の雨に打たれてアップに耐えられない菖蒲たち
出目鯉との再会はできなかったがアジサイの丘と上池の周囲を巡ってみた。
以下は、その写真。

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タグ:梅雨時の花

今夏の朝顔づくり No.4 名人たちの苗 [花と心象]

昨日、墨田朝顔愛好会の今夏3回目の研修会が行われた。

今回のテーマは、大輪朝顔の「切込みづくりと行燈作りの切込み方」。

 前回から向島百花園の職員も加わっての研修会だった。

百花園のポスターも出来上がり、愛好家各位はいっそう気合が入ってきた。

★1-1-1.jpg

自分は長年変化朝顔を主体に栽培してきたので

大輪づくりの研修会は、新たに知ることが多く勉強になる。

感心したのは同じ種を蒔いても名人の苗と

初心者の苗の差が一目でわかること。

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これだけ観ても分かりにくいと思うが
 まだ小鉢なのに幹の太さと本葉の多さに驚かされる。
2.JPG
横から見るとはっきりりわかる。幹の太さは径5mmほどある。
 
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 初心者の苗(右)と比べると一目瞭然。
この違いはなにか? 土づくり、水やり、肥料の違いである。
会員は一様に同じやり方ではない。それぞれが長年の経験値から
自分独自の土づくりや、肥料の按配を工夫している。
名人たちは暑さにも負けず受賞の喜びをイメージしながら手間暇かけて
朝顔づくりに励んでいる。
★SS柿沼氏 優 松の桃輝 .jpg
行燈作り
紅玉の光.JPG
切込みづくり
SSIMG_3692.jpg
切込みづくり
  
しかも、開催日に開花がピークになるように逆算して育てている。これがなかなか難しい。
自分は先月、水墨画の県展に時間を取られ10日遅れたので
間に合いそうもない。
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5.jpg
◆ 酷暑の時季の開催ですが、是非ともご来場ください。
なお、朝顔が一番輝いているのは
開園時刻の8時から2時間です。10時以降では遅すぎます。
[サッカー]

タグ:アサガオ

今夏の朝顔づくり No.3 梅雨時の苗管理 [花と心象]

梅雨時は幼い苗をダメにすることが多い。根腐れや、幹腐れだ。
日照時間が少ないと、生き延びてもモヤシ状態となる。
そこで少しでも晴れれば日に当てている。
晴れの日1IMG_4109.JPG
日差しのある日の苗1
晴れの日3IMG_4108.JPG
日差しのある日の苗2
右奥にスイカの苗がチラッ!
花を眺めるだけでなく今夏は食べられる植物も植えてみた。
次は雨の日の苗
小鉢とポットの生育状況6.15.6.13.JPG
 庇の下に棚を移動して雨宿り。
まだ2枚葉(子葉)なのは、後蒔き分の苗。
苗床から小鉢やポットへの移植時と、七日後に発根剤メネデールを与えた。
このほか化成肥料や液肥も計算しながら与えている。
苗木ばかりでは飽きるので続きは、古代ハスの写真です。

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タグ:アサガオ

梅雨時の花 ムラサキツユクサ2題 [花と心象]

梅雨に入り自分の活動範囲は狭くなってきた。

外が雨ならinside hobbyに徹するしかない。

気晴らしに庭の花を折り、墨彩画を描き暇つぶしをする。

★ムラサキツユクサ2.jpg
描いていると普段気付かないものが見えてくる。
黄色の蕊の奥にもやもやした羽毛のようなものがあることを初めて知った。
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この絵は、涼しげなのでこれからマイ団扇にする。
[サッカー]

タグ:水墨画

今夏の朝顔づくりNO.2 「今夏二度目の種まき」 [花と心象]

「エアーレース世界選手権2016第3戦」が昨日から千葉の海岸で行われました。
強風のため一日目の予選は中止となり二日目の今日は予選なしの決勝戦です。
 大会結果は、只一人の日本人パイロット室谷義秀が優勝しました。
こちらは大会前日のリハーサルを陸から間近で見ています。
本戦を海上から見物したかったのですが強風予報が出ていたこともあって
子育て(朝顔づくり)を優先しました。二日間で16時間労働です。
IMG_3886.JPG
芽切り後の浸水3時間
去る6月1日、今夏2回目の種まきを行いました。
5月中旬に蒔いたのものは、下図のような展示会に出品する切込みづくり用の大輪と、
行燈作り用大輪の種でした。
IMG_3899切込み用苗(黄斑入り蝉葉).JPG
手前のジちう名札は並の朝顔。その他は切込み用大輪の苗.JPG
手前の「ジxx」とある札はネットに這わせるための大輪の子葉。
その他は切込みづくり用の苗(黄蝉葉)
二度目の種は、変化朝顔、桔梗咲き、小輪、中輪の丸咲、台咲の種まきです。
変化朝顔の種まき1.jpg
変化朝顔の種まき2.JPG
6月1日、今夏2度目の種まき完了
変化朝顔は、もっとたくさん種をまかなければいけないのですが、今年は「その1」でも述べたとおり
数を少なくしたので出物が出る確率はとても少ないはずです。
種まきから4日めのきょうは、まだ6割程度しか芽が出ていません。
ここ二三日気温が低いためのようです。
夜間は、シートをかぶせ気温が下がるのを防いでいるのですが・・・。
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IMG_3939.JPG
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変化朝顔の苗
上から3・4番目だけかも・・。
IMG_3942.JPG
一種類5ケづつ植え全部発芽した苗
変化朝顔の苗.JPG
双葉が出たあとはこのようなポットに入れて育てています。
こちらは素焼きの鉢ではないため、育ちが少し落ちます。
ビニールポットは呼吸できないため、
根が蒸れたり腐ったりしやすくなるからです。
道路沿いの花壇には、上記のどれよりも早く蒔いた苗がすくすくと育っています。
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[サッカー]

タグ:朝顔
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